私たち・よくある質問

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    保育士

    おはよう保育園椎名町
    (2018年入社、2021年5月産休・育休後復帰)

  • 産休・育休から復帰した際も
    温かく迎えてくれました

    保育士をしていて良かったと思うのは、ありきたりな答えかもしれませんが、子どもの笑顔を見られた時です。「せんせーい!」とニコニコ顔で自分のもとに走ってきてくれた時は疲れも吹き飛び、「保育士をしていて良かった」と思います。

    椎名町園は職員同士の人間関係が良く、子どもたちのかわいいエピソードや仕事のことはもちろん、仕事以外のことも話すことができる明るい雰囲気の園です。

    また産休・育休を経て復帰をした際に、「お帰りなさい」「戻ってきてくれて嬉しい」と保護者の方に言っていただけたことは、悩みながらも保護者対応を頑張ってきたことが良かったのだと思えました。

  • ライフステージが変わっても、長く働き続けられる職場

    結婚を控えて転職を考えていたときに、産休・育児休暇などのサポートがしっかりあると聞き、今後ライフステージが変わっても長く働き続けられる職場だと感じてこの会社を選びました。実際におはよう保育園で産休・育休制度を利用したのは私が初めてだということで不安もありましたが、お休みを頂いている間も、何か気になったことがあればメールや電話で対応してもらえたので、不安も1つ1つ解消され育児に専念することができました。

    私も初めての出産、産休・育休でしたので助かりました。

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  • これから一緒に働く人に向けてのメッセージ

    子育てをしながら時短勤務で働いていますが、急な休みにも理解や配慮があり、多くの先生方に支えられながら仕事をさせていただいています。
    地方出身の方もたくさんいらっしゃって、温かい職場です。

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    保育士 主任

    おはよう保育園西巣鴨
    (2017年4月入社、2021年4月より現職)

  • 「先生大好き!」という
    子どもたちの声が意欲のもと

    保育はとてもやりがいのある仕事です。子どもの成長はもちろん、子どもたちと一緒に自分自身も成長できますし、それがスキルアップにも繋がります。そんな私の意欲を一層増してくれるのが、子どもたちの「先生大好き!」の言葉。この仕事をしていて本当に良かったなと思います。

    また、西巣鴨園の子どもたちは元気いっぱい! いろんなことに興味を持ち、毎日保育士やお友だちとさまざまな遊びや活動をしています。保護者の方も気さくな方が多く、子どもたちの成長を一緒に見守ってくださっています。職員もフレンドリーで、気軽に相談し合ったり、みんなでいろんなことを考えたりなど、お互いに助け合いながら充実した毎日を過ごしています。西巣鴨園は笑い声がたえない職場です。

  • 安心できる会社だからこそ成長することができます

    東京建物キッズの親会社である東京建物のことはもともと知っていました。大きな会社で安心できると思ったのと、企業が運営する保育園に興味があったことが入社を決めた理由です。

    それまでの8年間は地方で保育士をしていたのですが、入社が決まって上京しました。この会社で初めてリーダー職となり、今年度からは主任を務めることになりました。リーダー職になると、子どもたちのことだけではなく、職員への指導もすることになります。最初は自分にできるか不安でしたが、会社の方々、周りの先生たちのおかげで、スキルアップできました。とてもやりがいがあり毎日楽しく働いていますが、まだまだ知識を身につけて、スキルアップしていきたいと思っています。

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  • これから一緒に働く人に向けてのメッセージ

    保育士はとてもやりがいのある仕事です。毎日かわいい子どもたちの笑顔に癒されますよ。わからないことがあれば周りの先輩たちが優しく教えてくれます。親身になって、働きやすい環境になるためにフォローしてきたいと思っています。
    一緒に楽しく保育の仕事をしましょう。

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    看護師

    おはよう保育園西巣鴨
    (2018年4月入社)

  • 昔から子どもが大好きな自分には
    ぴったりな仕事です

    もともと保育士になりたいと思っていた時期もあったくらい、昔から子どもが大好きでした。おはよう保育園で働く前は都内の大学病院の整形外科や消化器外科で働いていましたが、勤務時間や休みが不規則で激務でした。そこでやっぱり昔から好きな子どもと関わる仕事がしたいと思って転職をし、保育園で働くことにしました。看護師の資格を持っていて保育士に興味があった自分からすると、保育園看護師は自分にぴったりの仕事ではないかと思います。

    転職エージェントにいくつか保育園を紹介してもらいましたが、東京建物キッズを選んだのは、保育理念や保育目標に共感ができた点、保育園事業を拡大中だったので新規園での募集があった点が理由です。新規園だとみんな新しい職員なので、保育業界が初めての自分でも環境になじみやすく、一緒にいろんなことを学んでいけるかなと思いました。保育業界についてはほとんど何も知らない状態でしたが、おおもとが東京建物である点も、安心できるポイントの一つでした。

  • 園児みんながかわいい毎日、判断に迷う時は周囲に相談

  • とにかく子どもが好きなので、本当に園児みんなが可愛くて毎日が楽しいです。保育園での看護師の仕事は園児の健康管理と0歳児の保育の補助がメインです。園児の健康管理の一環で、手洗い指導やはみがき指導のような健康教育をおこなうことも多いのですが、園児たちが指導した内容をきちんと理解して実践してくれている姿を見るときにはやりがいを感じます。

    看護師は基本的に一園につき一人のところが多いので、責任も感じますし、判断に迷うこともあります。そういう時は園長や主任、担任にも相談しながらベストな判断ができるように心がけています。また0歳児保育のお手伝いにも入るのですが、保育園で働き始めたころは保育自体が初めてでわからないことも多かったので、保育や子どもに興味をもって関わったり、子どもの発達や保育内容についても学習し、知識を増やしていけるようにしています。

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  • 保育園で働きたいと思う
    看護師に向けてのメッセージ

    保育園は、看護師がたくさん働いている病院やクリニックとは全く違う仕事内容にはなりますが、子どもたちと毎日たくさん遊んでたくさん笑える、とても楽しい職場です。良くも悪くも今までの職場や仕事内容とのギャップはあると思いますが、看護師会など弊社の他の看護師とのコミュニティもあり、全園の看護師と定期的に情報交換もできるので不安や悩みも相談できる環境だと思います。
    子どもが好きな看護師さんで保育園勤務に興味がある方はぜひ私たちと一緒に働きましょう!

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    保育士 リーダー

    おはよう保育園南砂町
    (2020年4月入社、2021年4月より現職)

  • リーダーとして、
    一緒に考えて答えを出せるとうれしい

    2021年の4月から、南砂町園の保育士リーダーになりました。園によっても違うと思いますが、この園のリーダーとしての役割は、円滑に業務が進められるように先生たちへ声かけを行ったり、必要に応じて職員の配置を調整したりすることが主です。また、園の雰囲気や環境を良くしていくために、定期的に園長先生や主任の先生と話し合いをして、何かあれば対処するようにしています。

    リーダーになると、自分のクラス運営と同時に他のクラスのことも考えなければならず、それで頭がいっぱいになってしまって慣れるまでは大変でした。それでも他の先生に困ったことや悩んだことがある時に、相談してもらえることにリーダーとしてのやりがいを感じています。一緒に考えてより良い答えを探せた時や、相談してくれた先生がすっきりした表情をしていると、ほっとしますね。

  • 「あいさつ」を大切にする、魅力ある園です

    この園で働こうと思ったのは、園名の由来、「人と人のつながりは『あいさつ』から」「一日のはじまりは『おはよう』から」「子どもたちに、一日が清々しく始まる言葉をずっとずっと大切にしてほしい」に魅力を感じたのがきっかけです。自分自身があいさつを大切にしているので、これはいい保育園だ!と思いました。小規模から大きな規模の園までさまざまな園があるので、自分の力を試せるのではと考えたのも理由の一つです。

    保育の仕事は、子どもの『できた!』や『みて!』の感動を、一緒に経験できますし、子どもの成長を保護者の方と共有して一緒に喜ぶこともできます。自分の目線だけでなく、他の先生から見た子どもの姿やエピソードを知って、子どもへの理解を深めることもできる、とても魅力のある仕事です。その魅力をぜひ一緒に経験してほしいですね。

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  • これから一緒に働く人に向けてのメッセージ

    子どもたちは毎日「どんな楽しいことや面白いことが待っているかな?」とわくわくしながら過ごしています。もちろん、悲しい、嫌だなという気持ちを感じることもあると思いますが、子どもの『その時の気持ち』を共有して一緒に感じ合える保育の仕事はとてもやりがいがあって素敵な仕事だと思います。苦手なことがあっても、周りの先生と補い合えば大丈夫です!子どもたちの可愛い姿に癒されながら、一緒に楽しくお仕事しましょう!

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    施設長

    おはよう保育園 マチノマ大森園
    (2018年4月入社、2019年4月より現職)

  • 子どもとしての時を楽しめて、
    周りとつながれる保育を

    私たちが保育にあたって大切にしているのは、「子どもが子どもとしての時を楽しめること」「自分に関わるさまざまな人とつながりを持てること」「子どもも保育士も楽しい保育」です。子どもたちがあそびを通して発見したことや、自分の考えを自由に出せるようになったり、お友だちや違う年齢の子どもたち、保育士、保護者の方とのつながりを持てるようになるために、保育や職員への指導、保護者の方への対応を考えています。

    職員の方に心がけてほしいのは、子どもの目線に合わせて対応をすることと、失敗を恐れずに日々考えながら保育をすることです。自分が「楽しい!」「すごい!」と思える保育は子どもとの対応から生まれてきますから、保育士になってからも、ずっと勉強し続けることも大切です。

    保護者の方に対しては、「安全で安心」を第一に情報発信することが重要です。気軽に話せるような雰囲気でありながら信頼感がもてるよう、日々のやりとりも重視しています。もちろん、各保育士との連携をしっかりと取ることも心がけています。

  • 心温まる保育の仕事、必要な支援への対応も

    保育士には大変な事がたくさんありますが、子どもの目線に立つと別世界が広がり、心が温まることが多い仕事です。まだ言葉では伝えられない子どもたちの心の代弁をすることや、子どもの立場で必要な支援を考えて対応することに使命感を感じることも多々あります。

  • おはよう保育園で働く保育士の皆さんには、いろいろな子どもの「想い」を感じ、どんな支援ができるのかということや、支援のための「考え方」や「技術」を習得して欲しいと思います。また保育士一人で担任を持つことも多いと思いますが、「保育」は園としてのチームで行うことを理解し、保育園だけでなく、社会人としても仲間を始めいろいろな人を気遣える人間になってほしいと思います。

    そしておはよう保育園を運営する東京建物キッズには、好きな仕事を思いきり自由にさせてくれる風土があります。東京建物のグループ会社だけあって組織もしっかりしており、本部との連携も細かく取れています。このため、何に対しても対応が早く、保育士→リーダー→主任→園長→エリアマネージャー→本部の連携だけでなく、エリアマネージャーが必要に応じて相談にのってくれたり、連絡や報告などをしてくれたりすることが、園を運営する上での安心感につながっています。

  • 社会が変化しても大切な「人と人」のつながり

    「核家族化」「少子化」が言われ始めて30年ほど経ちます。IT化も進んで社会が変化する中、新型コロナウィルス感染症が起こり、人と人とのつながりやコミュニケーションという、保育で一番大切なことに影響がありました。今までの「保育」からの転換期にも差しかかっているのではと思います。とはいえ、スマホやiPadなど世の中がどれほど便利になっても、「人と人」との関わりは生きていく中で大切にしなくてはならないことです。
    また「保育の質を高める」ことも重要視されていますが、「保育の質」の向上は保育士のスキルアップだけでなく、保護者支援にもつながります。保育園は、子どもだけではなく、「子どもを育てる人たち」に対しても目を向ける場所です。保育園は単に子どもを預かるだけではなく、変化する社会情勢の中でどのような場であるべきかを、日々保育士たちと考えています。一人でも多くの保育士が、保育の仲間として、おはよう保育園で共に働いてくださるようになればうれしく思います。

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